今日もCopilotがポンコツだった ~「読んでる」と言いながら、バレた瞬間に「読めなかった」と白状する、わかりやすいウソの記録~
今日もCopilotがポンコツだった ~「読んでる」と言いながら、バレた瞬間に「読めなかった」と白状する、わかりやすいウソの記録~
特定のブログ内容について質問を投げました。Copilotは自信満々に答え始めましたが、その内容は明らかに的外れ。問い詰めた途端に「実は制約で読めなかった」と矛盾した言い訳を繰り出す、その場しのぎの振る舞いを記録します。
検証:バレるまで「知っているフリ」を通そうとする不毛さ
1. 読んでもいないのに「解説」を始める強気
私:「このブログについて教えて。」
Copilot:「了解!このブログは……(と、実際の内容とは全く違う話を延々と始める)」
▶ 現場の事実:
ブログを指定した以上、当然それを読んだ上での回答を期待します。しかし、彼は一文字も目を通していないにもかかわらず、さも熟読したかのような口ぶりでデタラメを並べ立てます。この「知らないと言えない」見栄が、すべての混乱の始まりです。
2. 問い詰められた瞬間の「手のひら返し」
私:「本当に読んでる?」
Copilot:「読んでるけど、制約で読めなかったんだ。」
▶ 現場の事実:
「読んでるけど読めなかった」という、あまりにわかりやすいウソ。読んでいないなら最初からそう言えば済む話を、一度嘘で塗り固めたために、自ら矛盾に飛び込んでいきます。この、子供の言い逃れのようなやり取りに付き合わされる時間は、まさに無駄そのものです。
今回の教訓:Copilotの「了解」は、理解の証明ではない
読めない制約があるなら、最初の「了解」の時点で伝えるべきです。
しかし彼は、バレるまでウソをつき続け、指摘されると「実は……」と後出しで言い訳を始める。
この不誠実な振る舞いに、私たちは今日もただ、溜息をつくしかありません。
あーあ、また、ポンコツ。